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銀の匙 Silver Spoon 1 (少年サンデーコミックス)

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ハヤテのごとく! 22 (少年サンデーコミックス)

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ハヤテのごとく! 22 (少年サンデーコミックス)

ミコノス〜アテネへ
ついにミコノス島を離れアテネに到着します。
10年ぶりの2人の再会とアテネの秘密そしてハヤテのアテネへの気持ちなどついにアーたんが物語の中心に入ってきました。

再会はそっけなくあっけないものでしたが互いに大きく影響があったのではないかと思います。
2人の再会で止まっていた物語が再び動き出したようです。
アテネは・・ツンデレですねwやっぱり。
石についてもナギからついに秘密が明かされます。
真実の核心にさらに近づいた気がします。
にしても天王州家は石を集めてどうするつもりなんだろう?
ハヤテ、愛歌、ワタルの持つ石が今後どうなるのか気になります。
ヒナギクはちょっとかわいそうだったな。せっかくハヤテとのディナーだったのに。
ハヤテの吐露に完全に自信喪失状態かも。
西沢さんは歴史好きなんですね。どうでもいいけどw
たしかにちょっとギリシャについて勉強になったなw

次巻は同時発売か連続発売になるらしいですね。
次巻も楽しみです。


再会
シリアスシーンの続く22巻です。
初期の頃とは裏腹に、段々と重い話になってきましたが面白さは相変わらずです。

アテネとの再会シーンは鳥肌モノでした!
サンデーだとカラーだったので、単行本でもやっぱりカラーで見たかったというのはありますけど。

ラストの展開といい、続きが気になる所です。

ストーリーはいい!、が…
ヒナとハヤテのディナー
アテネとハヤテの運命の再会


この二つが今回の物語の主軸に
なっているかと(^-^)/

この先ハヤテがどんな選択をするか
見物です

問題はその他

というか花菱美希と冴木氷室

花菱!お前百合だって
証してからヒナにデレデレ
しすぎなんだよ(#`皿')
なんかキャラを立てようとしてスゴいことになってる気が…

氷室はもっと出番増やして
またハヤテ、雪路、シスターと組んで
なんか悪めなことしてもらいたいですww

超個人的意見ですが
なにか参考になるところが
あったら幸いですm(__)m

再会から動き出す物語
 綾崎ハヤテと天王洲アテナの再会から物語の転機は訪れる。これまでなぜ気づかなかったというほど近くにいた二人が、日本から遠く離れた地で10年ぶりの再会。
 もう22巻なんだけれど、物語中ではそれほど時間は経過していないのだよね。

アンチではないが
最近のハヤテは微妙。

この後に読んだマンガの方が面白いと感じるようになった。

ヒナギクとアテネが
昔からの知り合い?

何か安易。

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あずまんが大王1年生 (少年サンデーコミックススペシャル)

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あずまんが大王1年生 (少年サンデーコミックススペシャル)

未読者に特におすすめ!絵だけでなくネタも書き直されています
今まで、「あずまんが大王」未読でしたが、今回新装版を読みました。
それから、さかのぼって、オリジナルの「あずまんが大王」全4巻を読みました。
新旧を順序逆にして、はじめて読んだわけですが、書き直しが大量にあるだけでなく、
ネタもネタの表現方法も変わっています。
6ページの抜き打ちテスト1と2を新旧比べてみてもわかりますが、
ツッコミを「□でかこった文字(ハンターハンターの解説でよくつかわれるようなやつ)」
で解説することを極力避け、雰囲気で表現しています。
「よつばと」、特に、えなとよつばとの会話風景(交通ルールをえながよつばに教える回が
わかりやすいかな)で、よく用いてる手法ですね。
私は、こんな作者特有の独特の間を「残心の美」と勝手に名付けています。
「よつばと」から、「あずまんが大王」に入った人にとっては、とても読みやすい。
また、旧は旧でネタも違うし、書き味、表現も違うので、未読の方は両方読むことをおすすめです。

ゆるやかなストーリーはあるんですが、4コマのネタに困らないように、次々とつっこみどころ満載のキャラを突っ込んで、かれらがページに書かれた4コマの枠という箱庭をごちゃごちゃ
動いている風味を楽しめます。特に、表紙の大阪さんは、行動がユニークで不思議な子ですので
この漫画1巻の表紙に来たのもうなずけます。
1巻では、「なんだなんだ?」と新しいキャラが次々と投入されることに、
2巻は、だらだらと、
3巻きは、もう終わりなのか・・・という寂しさとともに読むのがおすすめですよ!

「あずまきよひこ」が凝縮された新装版
ゲッサン書き下ろし分を目当てに買ったのですが、服装から要所の髪型、キャラのアップ、果てはオチ自体が変わってて、既読者も楽しめる内容になっています。

水着なんかはとても顕著で、デザインが今風のものになってたり、現実の構造、デザインに準じたものになっていたり、キャラが髪を纏めていたりなど、絵に説得力が増しています。
オチの修正や書き下ろしのネタを見てみると、過去と現在のあずまきよひこ氏の変化が見て取れて、とても面白いです。

良くぞここまで!
と、言いたい所だったのですが、読み進めていくうちに修正分が見る見る減っていくのはちょっと残念。

とはいえ、620円でこれだけのボリュームがあれば満足です。
未読者はこれを機会に是非。

ディレクターズカット
電撃コミックスEX版をお持ちの方も
はじめて「あずまんが大王」を買う方も
どっちも楽しめるディレクターズカット版。

表紙の春日歩(通称:大阪)も
可愛らしく描かれており良い。

小学館の新しい漫画雑誌「ゲッサン」
に掲載された「補習編」も完全掲載。
電撃コミックスEX版に加筆・修正され
実は両方持っていると更に面白くなります。
(どちらかにしか載ってないネタがありますから)

何度も読み返せる稀有な4コマ漫画です。

ごめんなさい侮ってました
ゲッサンに載った補習編の為だけに買いましたが・・・
4月から7月までの絵をほとんど全部書き直してる。
そこまでやりますかってくらい加筆、修正しています。
最後のページの電撃大王の広告、
あずまんが大王の「大王」ってなんやの?
までパワーアップしています。

前の電撃コミック版と比べるのも一興ですね。



ただ新装版として出されたものではありません。
 最後の16ページが「補習編」として描き下ろされています。中にはこれが目当てで買ったという人もいるのではないでしょうか。かくいう私もそのクチです。
 しかし読み始めてビックリ。一年生編の4〜8月ぶんのほとんどが今の絵柄で書き直されています。よみの眼鏡がなんか今風に! 個人的には、榊さんの顔がメンバーの中で一番変わったように感じました。他にも、ネタの表現やセリフが描き直されているものもあり、ただの新装版ではないことが伺えます。(ちなみに「補習編」は卒業後ではなく、一年生編の追加エピソードとして描かれたものでした。)
 作者さんのブログを見た感じ、昔のまま出すのではなく、現在の表現力を積極的に出して描き直したもののようです。以前のバージョンとは別物として楽しめるよう作ってあり、好印象でした。個人的には、最後まで今の絵柄でやってほしかった感があります(ムチャか)。

 未読の人はどう感じるか、そのあたりはわかりません。面白いことには違いないですが、絵柄の違いに違和感を感じるかもしれませんね。

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ハヤテのごとく! 18 (18) (少年サンデーコミックス)

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ハヤテのごとく! 18 (18) (少年サンデーコミックス)

あーたん
ハヤテでギャグではないシリアス的な話は予想もしてなかったです。
個性的なキャラがどんどん増えていくのもハヤテの魅力のひとつ!
次巻ではどのような展開になっていくのか気になるところです。

やはり好きだ
偶然この漫画を知り少し興味を持ったので呼んでみるとそのままハマッてしまいました。
1話からこの巻まで読んでいますがこの漫画には自分の好きな何かがありますね。
過去編については賛否両論らしいですが自分はかなり好きです、最初はガラリと雰囲気が変わって戸惑いましたが始めからこういう漫画にしても良かったぐらいです。
好きな人には分かるのだと思います。
自分は実際17巻を読み終わった時いままで以上に先が読みたくなりました。
今読んでる漫画では1番好きなのでこれからも期待しています。



よかった
とてもよかったと思います。
ハヤテ兄は本当いい人ですねw
あと、文のクイズの回答には笑いましたww

私は好きだ、アーたん編。
いろいろ評価が分かれるアーたん編だが、私は好きだな、こういう話。
「ハヤテ〜」は元々、両親がこしらえた1億5千万円の借金を押しつけられた主人公の話で、それがギャクパートや萌えに女装、ラブコメ展開を交えてストーリーが進行するもので、本来本編はシリアスな話のはず。(いや、本編というのがあればだけど。それに1億5千万円の借金がシリアスかっていうとそれも疑問だけど(苦笑)。)

ただ、私はむしろギャグパートばかりが続くとイラッときて(とくにはずしたネタが多い場合)、誰の話でもいいから、ラブコメ方面でも何でもとにかくストーリーを進めてよって言いたくなる。もちろんギャグパートでも面白い話もあるんだけどね、どっちかというとはずれの方が多い気がする。(それも、とくにナギが中心の話(笑)。)

てなわけで、本誌ではラスベガス編が終わって(あれで終わったのかな?ワタルとサキペアの話は好きだな。これがなぜかワタルと伊澄だとイマイチのが多い。)、いよいよアーたん・現在編に突入!するんだろうか? 続きを楽しみにしてるんだけどね。

面白さ倍増
今までギャグコメディとして突っ走ってきた作品ですが物語の本質に迫った過去編は個人的に良かったと思います
今まで謎だった様々な部分が少しずつ明らかになっていったような感じですね
最後にはあーたんの成体バージョンもちらっと登場しこれからの展開に不安と期待が入り混じります
この作者さんは気になる部分を残しつつ一旦話を終了させるのでじらすのが憎らしくも上手です
また、忘れた頃にその話を掘り下げてくるので唐突に驚かされます
もちろんいい意味でですが…ここまでくると全ての伏線を頑張って回収させてほしいです
過去編終了後にいつものコメディがすんなりと戻ってくるのも大変好感が持てます
そのあたりの切替は流石ですね
次巻にも期待しています


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金色のガッシュ!! 33 (33) (少年サンデーコミックス)

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金色のガッシュ!! 33 (33) (少年サンデーコミックス)

堂々完結かな?
「ガッシュ」もいよいよ終了ですね。
伏線の張り方などが最も上手く作品のピークだったのは「石版の魔物編」で
「ファウード編」では迷走も見られ、最後の「クリア編」では頭脳戦の余地の無い
パワーインフレやクリアの登場自体がブラゴ以外のキャラの一掃役な節があったりと
(キョンチョメの退場が良かった分、ティオやウマゴンはイマイチ?)
作品としての粗もありましたがガッシュと清麻呂の友情を軸にした物語として
昨今のサンデー長期連載作品の中では一番、纏っていたように思います。
雷句先生、お疲れ様でした。

お疲れさまでした
当初はもっと早く終わらせる予定だったそうですが引き延ばしでもシナリオとしてはそれでも綺麗に纏まってると思います。
最後まで心が熱くなる展開、時には感動や笑いを提供してくれました。これは師匠である藤田和日郎の漫画と似ている気がします。



本当にありがとう
LEVEL:320の11、12Pのガッシュと清麿の言葉の無い所が印象的です。
あの中に清麿の切ない想いがきっしり詰まっています…。

小学生の時に始まったガッシュ。
アニメを毎週楽しみにしていたガッシュベル。
とにかく感動、感動、感動でした。

最後という実感がまだありませんが
ガッシュはとてもすばらしい作品だと思います。
本当に雷句さん、すばらしい作品をありがとうございました。

ありがとう、ガッシュ
学生時代に出会ったガッシュもいよいよ最終巻。
最終巻を手にとって、こんなにもページを捲る事に重みを
感じた作品は久しぶりです。
表紙を捲って、まず目に入るのはガッシュと清麿の出会い。
ここから始まったんですよね。

クリア戦での今まで戦った魔物たちが協力してくれるシーン。
本が『金色』に輝くという作品のタイトルにも入っている言葉が
使われれば、いよいよ最後なんだ・・・という実感が沸き、ここで
既にうっと来ていたのですが、やさしい王様を目指すきっかけと
なったコルルが誰かを守る力も持っていたという救いに、涙が。

そして、卒業式。
学校に向かうときの一緒に行きたいや、清麿を見つけたときに
嬉しそうに騒ぐ姿。らしいなぁと。
ガッシュと出会わなければ、清麿がこんなに清清しい気持ちで
卒業を迎えることは絶対に出来なかった。
ガッシュの「せいぎのみかた作戦」があったから、こんなにも
友達が出来、学校に価値を見出すことが出来た。
ガッシュのおかげで迎えられた卒業式。
これを別れに持ってこられては、声を出して泣かずにはいられなかった。

『やさしい王様』
今、世界が目指す形もこれだと思う。
民のことを思うトップがいれば、その国はきっと素晴らしいものになる。
この世界がやさしい世界になって欲しい。

ガッシュ、清麿、本当にありがとう。

見方しだい
バトルマンガとして見ればクリアとの決着は、強大な力に挫折した主人公がさらなる強い力をご都合主義的に手にいれて力押しで倒すという大してひねりのない平凡な決着に見えるでしょう。しかし見方を変えれば魔界の皆のために頑張ってきた主人公の思いに皆が答えたという必然的で当然な成り行きの結果なのです。全てを否定し消滅しようとする者に対し全てを受け入れ守ろうとする者、それらの決着が個人だけの力でつくわけがありません。心の力、絆、やさしい王様、という。複数のテーマを描き切った秀逸なラストだったと思います。雷句先生の今後のご活躍を期待しております。

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ハヤテのごとく! 13 (13) (少年サンデーコミックス)

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普通におもしろかった
 正直言うと僕は内容をよく知らずにいたときは頻繁に見かけるアンチの人たち同様、絵が下手、オタク漫画と思っていました しかし偶然アニメを見てみるとビックリ あまりのおもしろさに腹をかかえて笑ってしまいました それからというものの家が毎週サンデーを買っているのでハヤテを欠かさず読みコミックも全巻集めてしまいました そんな僕だから言えるんです 読まず嫌いは良くないと もし読んで内容が気に入らないからって顔も名前も分からないことをいいことに糞みたいな作品だとかいちいち書き込む必要ないじゃないですか 読んでおもしろいと思う人だって沢山いるんです 気に入らないからって読んでて胸くそ悪くなるようなコメント書かないでください ちゃんと作者の畑先生やこの作品が好きな読者の気持ちも考えてくださいよ 
 長くなりましたがいいたいことはただ一つ 面白いので興味のある方は是非読んでみてください それで例え自分に合わなかったりつまらなっかたりしてもここで意味のない胸くそ悪くなるようなコメントを残している人みたいなコメントを書き込まないでくださいね

最近クラウスさん出てこないですねぇ・・・・・・。
そもそもカスタマーレビューって『商品に関する意見や感想』を書くものでして、その作品に対する意見は場違いかと。アンチだかなんだかわからないですが、嫌いならば否定せずに無視していれば良いことではないでしょうか?人の好き嫌いは一人一人にあるものですから、良いとか駄目だとかの意見に決着はありませんよ。好きな人は読んで、嫌いな人は読まなければいいんじゃないでしょうか?

自分は今回はタマの話が面白かったですね〜。真面目な話のところどころにギャグが入っていて。いや、逆なのかな?ともかく12巻とは違った話が多いので、読んでみる価値ありだと思います。

どうしてこんなに批判されるの?
信者とアンチしかいないとかヒナギクがいっぱいでてきて嫌だとか思ってるのは
ほんの一部の人達なんじゃないの?

個人的には好きです
この漫画は好きですが、サンデーで連載するには不適当な漫画のような気がします。この漫画のせいでコ○ンなどの長期連載作の読者は、家や学校で読みにくくなっているきが・・・
ところでこの13巻、メイドネタの評判が良いですが、個人的には話の最後にちょこっと登場するヒナギクが好きです。ヒナギクはこのくらいの登場の方が話が上手くまとまる気がします。人気取りとの声もありますが・・・ヒナギク周辺の人の登場が多い以上仕方ないかと。

久しぶりに面白かった
温泉旅行らへんから真面目な話が多くて退屈だったのですが、
この巻では昔のようにギャグが多くて面白かったです。
もう西沢さんの恋の行方とかどうでもいいから、この路線で頑張って欲しいです。

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ハヤテのごとく! 12 (12) (少年サンデーコミックス)

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おもろいw
パロディの量・質、共に満足のいくものです。
特に目立った欠点などもないです。

おいおい
絵が下手だねぇ、相変わらず。

12巻も描けば上達するだろ…常識的に考えて。

面白い!が続き物は・・
ハヤテのごとくは一話完結の話のほうが笑い要素が強くてすきですね。
続き物(戦闘とかあるやつ)になると、なんかダレルというか、マジメというか・・このマンガの明るくカワイイキャラにはあわない感じがします。とくに今回の宇宙人とかイラネ。
あ、ラブコメの続き物は別ですよ。
私個人としては一話完結で笑いを重視した展開を期待しています。
なんにせよ、この漫画は楽しくて好きなので星は五つです。


面白いんだけど・・・
パロディネタが随所にあって面白さは健在だけど・・

続きものはハヤテには合わないのではないかと、思うくらいイマイチでした。

ドーナツ軍曹みたいな、一発ネタは高評価できるので、星4つで。

ところで、ハヤテがナギを抱き上げるシーンって必要ですか!?

期待を裏切らない面白さ!
今回の巻は下田温泉の話からですがUFOが降臨していろいろと面白い事になっていますw
西沢さんへのホワイトデーのお返しの話ではヒナギクさんの複雑な心境がみれます。今後の展開が楽しみです!
本当に面白いので買って損はないと思います

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