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マンガ嫌韓流 4 (晋遊舎ムック)
2009/05/04 09:30:26
☆シリーズ4だが、初めて読む人にもオススメ☆
前作(1〜3)を読んだことがない方、在日問題についての知識がない方にも分かりやすく、ためになる。安心して選べる一冊。一般的なコミックとは違い、どの章から読んでも全く問題ない。
深刻な内容を取り上げた本なのに、ところどころユーモアあふれる表現を入れてくれているので、おもしろい。
前作とは視点を変え、読者のレビューをよく生かした内容なので、既に前作を読んだ方にも新たな発見がある。何よりも著者の表現力に脱帽する。迷っているなら読んだ方がいい!
お薦めする主なポイントは以下の3点
1 具体的な事例や統計資料などの裏付けが多く説得力がある
2 在日問題を世界的な視点(グローバルスタンダード)から描いている
3 ソリューション(課題解決)型の締めくくりをしている
1について
嫌韓流についての反論本なども多数出たが、裏づけとなるデータが不十分で信頼性の低いものが多い。しかし、本書はそれぞれ事実に基づく記述となっているので、信憑性が非常に高い。
某教授の書いた在日向け歴史教科書は、事実の捏造だけでなく、在日の犯罪を正当化する記述も目立つ。そうした悪書を一蹴している。
2について
第9話などで、在日朝鮮人(韓国人含む。以下同じ。)問題を視点を変えた見方で論じている。
例えば・・・・
イギリス在住のインド人には在英特権はないこと。
もし在米日本人が在日朝鮮人のように、生活保護がアメリカ人の5倍だったら?自己都合で入国しておきながら強制連行されたとか主張したら?マフィアの3割が在米日本人だったら?無年金アメリカ人がいるなか、在米日本人だけに福祉給付金が支給されたら?
というふうに、普通に考えると日本で起こっていることは異常事態だと気づくことができる。
3について
じゃあどうすればいいのか?
問題提起のみならず、ちゃんと課題解決がどうあるべきかを論じている。
事実、朴一氏の提案する「在日コリアンのゆくえ」という3つの方法以外にも、「本国へ帰る」という最善の方法を提案している。
在日自身が気づかない選択肢を山野氏が提案しているということだ。
以上のポイント以外でも、織原城二との法廷闘争のゆくえなど、漫画という媒体で興味深い内容がつづられた一冊。
必読です!
また、入国管理政策・外国人登録制度など在日をどう管理していくかも、国民的な視点でよく考えた方がいいと思う。今のままの優遇された形でいいのだろうか??
新聞・テレビなどメディアでは真実を知ることができないのだが、インターネット・書籍など可能な範囲でこれからの動向を見守って行きたいと考える。
知るほど嫌いになる韓国、朝鮮
半万年(一説に9000年)の歴史があると主張する韓国。
その実体は、日本が併合するまではずっと中国の属国であった。
その名残として中国を治める天子を帝と仰ぎ、「皇」と言う文字はその他の国の王が使うことを認めず、今でも天皇を「日王」と呼ぶ。
また日本文化(最近は中国の文化も)の起源は全て朝鮮半島にあるなどと、本気で主張する馬鹿な国である。
シリーズ第4巻では、在日による日本乗っ取り、在日特権、外国人参政権法と人権擁護法などが詳しく解説されています。織原城二裁判の解説もあり。
やはり、知れば知るほど嫌いになる。
インパクト大
インパクトの大きさは嫌韓流1に匹敵するくらいの内容でした。
内容の濃さは一番かも知れません。
焦点を在日韓国人にあて、
彼らが日本で得ている在日特権、
歴史捏造・「差別」をキーワードにした異常なまでの不条理な要求、
そして最近話題になっている
外国人参政権や人権擁護法案に関する内容まで網羅。
いかに私たちの日本が、危機的な状況に晒されているかが実感できました。
マスコミはこの本に書かれてる事実を一切報道しません。
民主党は特亜におもねって「外国人参政権 ぐ ら い 認めてやっていいじゃないか」
という驚愕のスタンス(民主党の鳩山幹事長がマジで言ってるんですから呆れます)。
本当に恐ろしいことです。
この本がたくさんの方の手に取られ、事実を知っていただく事を望みます。
情報戦に立ち向かうレジスタンスの武器
この本は日本人はもちろん、国会議員・地方議員の方や今の自分の立場に疑問を持っている在日韓国人・朝鮮人の方にもぜひ読んで欲しい一冊だ。
亡国法案の成立前・総選挙前にこの本が出版されたことに大きな意義がある。
マスコミに、そして反日政党に目隠しをされてきた我々が、ついに、このような武器を手にしたのだ。
そう、この本は日本存亡をかけた情報戦に立ち向かうレジスタンスの武器なのだ。
この本を良しとしない保守もいるだろう。だが、保守同士で仲間割れしている時間は無い。
今、この本を手にした我々がせねばならない事がある。
日本の将来に不安を感じている人はぜひ何冊か購入して、自分の職場・社員食堂・大学の研究室・パチンコ屋・焼肉屋に置いて、我々日本人が置かれている立場、国体の、そして政治の危機的状況の認識を広めて欲しい。
国民全体が目をさますのが早いか、それとも、国民が目をさます前に、亡国議員が法案をこっそり成立させてしまうのが早いか、時間との競争だ。
反撃が間に合えば良いのだが・・・。
とにかく、今行動しなくてはすべて手遅れになる。
奴らの本性がわかります。
読み終わった感想ですが、はっきり言って考え方が変わってしまうでしょう。もともと在日朝鮮人に対して良い感情は持っていませんでした。なぜなら高校が朝鮮学校の近くにあり、彼らはとんでもなく凶暴で日本人には何をやっても構わないといった連中でした。実際、彼らとケンカをした人が瞼を瞬間接着剤でとめられ失明させられたり、集団で暴行されたりといったことが日常的にありました。だからこの本に書かれていることは真実ですよ。民主党や社民党、公明党が売国政党であることはもう間違いありませんし、朝日、毎日新聞やTBSなどのメディアも反日であると断言できます。このままだと日本は乗っ取られます。私達は今、立ち上がらなくてはなりません。
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